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ハイハイ
Nirvanaの楽曲ではない
9月11日
今日
バイト
映画
最近観た映画2本

「Catch me if you can」
ディカプリオとトム・ハンクス共演のスピルバーグ映画
10代にして世界的詐欺師へ登り詰めた少年と
それを追うFBI捜査官の物語
奇妙なことに
いつもクリスマスイブになると捜査官と少年はコンタクトを取る
1回目のクリスマスイブ、少年の質問に捜査官は興奮気味に笑う
「話す相手が居ないんだっ!!!!」
詐欺師の少年に関しては実話であり
映画ラストまでの生い立ちはほぼ同じ
捜査官に関しては、本人がその途中に出会った人達を1つにしたような存在とのこと
何故彼がその道を行ったのか
そして彼らの結末、その後を
シリアスなテーマをシニカルかつコミカルに映し出してます
なるほど
今でも話題に上がり、当時人気があったのも納得でした
画面もサクッと撮った感じが心地よくて収まりもいい映画でした
気持ち長かったけど画面には釘付けw
全て観終わった後に
「Catch me if you can」
この映画のタイトルを観ると、思わずニヤけてしまう
観るぞ!もアリ
何となく観てみるもアリ
いい娯楽になるでしょう

昔、NIRVANAというバンドがありました
昔、カート・コバーンという人が居ました
彼は27歳でこの世を去りました
何だかんだ
もうNIRVANA聴かないけど
カートは好きなんだと思う
やたらジャッパ履いてるのも
早い気がしてもネルシャツ着たがるのも
赤×暗色のボーダーなトップスに恋するのも
お金の匂いが嫌いなのも
洋楽好きなのも
ほとんどカート・コバーンで覚えた

「LASTDAYS」
今日の動画は、この映画の終盤の1シーン
天才は孤独、ちっさいイケメン
そんなカート・コバーン最後の2日間を題材にした映画
超退屈
カート好きな人間ならそうでもないけどな
鬱な自殺志願者が延々と徘徊したり、ぶつぶつぼやいたり
そんな映画
カート好きな人間ならそうでもないがな
でも自分を見てるようだった
あんな感じまでいった時期がホントにある
ダルくて、無気力で、感情もなくて
ただただ、ただただ…みたいな
いや、やっぱ書き様がないや
語りかけるのはいつも求める声ばかり
寄ってくれば逃げるしかなくて
メール、電話なんてあるからそこでまた惨め
ぁぁ
兄弟達が来た時はすごく救われたのを覚えてる
今でも結局そうだと思うけど
病院にぶち込まれる様な強制送還だった
きっと今も治療中
変わらずこの身の振り方もわからない
ぁぁ
食いつぶされる様でもいいと割り切って楽になった
笑顔だってスゴく上手になったんだよ
でももう賞味期限らしいし、残った部分も不味いところだろうから
もう箸ですらつつかれる気配もない
それは長く長く孤独な旅
死から誕生までの
それは長く孤独な旅
そんな風に思う時があるから
どうしようもないから
日記なんて続けてられるのかも
ではでは
Nirvanaの楽曲ではない
9月11日
今日
バイト
映画
最近観た映画2本
「Catch me if you can」
ディカプリオとトム・ハンクス共演のスピルバーグ映画
10代にして世界的詐欺師へ登り詰めた少年と
それを追うFBI捜査官の物語
奇妙なことに
いつもクリスマスイブになると捜査官と少年はコンタクトを取る
1回目のクリスマスイブ、少年の質問に捜査官は興奮気味に笑う
「話す相手が居ないんだっ!!!!」
詐欺師の少年に関しては実話であり
映画ラストまでの生い立ちはほぼ同じ
捜査官に関しては、本人がその途中に出会った人達を1つにしたような存在とのこと
何故彼がその道を行ったのか
そして彼らの結末、その後を
シリアスなテーマをシニカルかつコミカルに映し出してます
なるほど
今でも話題に上がり、当時人気があったのも納得でした
画面もサクッと撮った感じが心地よくて収まりもいい映画でした
気持ち長かったけど画面には釘付けw
全て観終わった後に
「Catch me if you can」
この映画のタイトルを観ると、思わずニヤけてしまう
観るぞ!もアリ
何となく観てみるもアリ
いい娯楽になるでしょう
昔、NIRVANAというバンドがありました
昔、カート・コバーンという人が居ました
彼は27歳でこの世を去りました
何だかんだ
もうNIRVANA聴かないけど
カートは好きなんだと思う
やたらジャッパ履いてるのも
早い気がしてもネルシャツ着たがるのも
赤×暗色のボーダーなトップスに恋するのも
お金の匂いが嫌いなのも
洋楽好きなのも
ほとんどカート・コバーンで覚えた
「LASTDAYS」
今日の動画は、この映画の終盤の1シーン
天才は孤独、ちっさいイケメン
そんなカート・コバーン最後の2日間を題材にした映画
超退屈
カート好きな人間ならそうでもないけどな
鬱な自殺志願者が延々と徘徊したり、ぶつぶつぼやいたり
そんな映画
カート好きな人間ならそうでもないがな
でも自分を見てるようだった
あんな感じまでいった時期がホントにある
ダルくて、無気力で、感情もなくて
ただただ、ただただ…みたいな
いや、やっぱ書き様がないや
語りかけるのはいつも求める声ばかり
寄ってくれば逃げるしかなくて
メール、電話なんてあるからそこでまた惨め
ぁぁ
兄弟達が来た時はすごく救われたのを覚えてる
今でも結局そうだと思うけど
病院にぶち込まれる様な強制送還だった
きっと今も治療中
変わらずこの身の振り方もわからない
ぁぁ
食いつぶされる様でもいいと割り切って楽になった
笑顔だってスゴく上手になったんだよ
でももう賞味期限らしいし、残った部分も不味いところだろうから
もう箸ですらつつかれる気配もない
それは長く長く孤独な旅
死から誕生までの
それは長く孤独な旅
そんな風に思う時があるから
どうしようもないから
日記なんて続けてられるのかも
ではでは
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