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ハイハイ





おやくそく


5月31日



映画まとめ



どうも、毎度僕さんです
今回の記事は



「第三回みらいくん映画大賞2013:予備選考会」




ルール?(※前回のほぼ使い回し)
年末辺りに開催予定の本選の前に
だいたい半年に及んで観て来た映画から

・大賞候補

・受賞候補

・参加賞

で区分していこうと思います

今回ブログで紹介したのは全45作品でした










大賞候補










「さよならみどりちゃん」



結局のところ「一番良かった!」てのは万人どーこーより自分との相性だよなと



サイテーを極めた男ユタカの虜になったユウコの物語
星野真里の残念おっぱいが見られる貴重な映画です



さて
何を言ってもラストシーンですよ、カタルシス半端ないっす

荒んだ人間関係を表すかの様に荒んだ画面が続き
その中で荒みきったユウコはこの上なく華やかでした









「アーティスト」


サイレント映画のスター俳優の栄枯盛衰、トーキー時代を迎えた彼の運命は…?



映画観たなぁって感じになります

以前にも書きましたが、特別に実験的なことはしているとは思いません
ストーリーもありがちだし、サイレントということが僕らにとって珍しいぐらいのこと
まぁ、それだけ時代が進んだってことでもあるんでしょうが

それでも「面白そうだ」「観てみたい」とさせるその魅力は何なんでしょう
まず過去のサイレントではなく、この映画の方が気になるのは何故でしょう










「告白」


娘を殺害された女教師の復讐劇



序盤30分の盛り込み
昔の「世にも奇妙な物語」とかだとここで終わりでもアリっちゃアリ
しかしこれは映画、この30分以降が蛇足と言われないように仕上がっているのは素晴らしいです

終盤の松たか子の嗚咽のシーンは鬼気迫るものがあります、壊れちゃったんだなって
でも彼女は視野の狭い冷酷ではなく、視野の広い冷静な人物だったんだろうとラストの一言では信じたいです












観た後でもう一度彼女のこの顔を見ると、ほくそ笑んでいるようにも見えます












「ドニー・ダーコ」


不幸な未来を生きたドニーの幸せなデッドストーリー


タイムワープもの
時間軸の説明だけでもややこしいのに、加えてワープの説明も小難しく飽きやすい気もする

でも、どっぷり入れたらこれが面白いのなんのって
「世界の終わりまで…」というミスリードが、謎が解けた時には何やら感動的なものに

あんなバカ笑いしながら果てたドニーは誰よりも幸せです









受賞候補







「地獄の黙示録」


冷戦下で特殊任務を受けた陸軍大尉が戦場を転々としながらベトナムを駆け抜ける


やっぱりワルキューレ
ここがあまりにもやかましすぎて、他が覚えてない状態
十分最後まで面白いんだけどね、サーフィンのことばっかり気になるw


「よくやった。ビールをおごってやろう。」







「お葬式」


初めて葬式を迎えた一家が右も左もわからず騒動する


是非観ていただきたい作品
インパクト不足と言えばそうだけど、登場人物の気持ちが分かる分かる
もう一回観たら上がってくるに違いない

モノクロは名シーンだと思います








「ベティ・ブルー」インテグラル版


好きすぎてぶっ壊れたベティの物語


と言っていいのやら…統合失調症という点は外せないと思うんだけど…
正直すぎてぶっ壊れたが正しいのかな

ラブストーリーと思うなかれホラー、サスペンスの域
エンドロール入るところとか背筋が凍る

しかし、逆にここまで狂いきったベティのキャラクターは強烈で他の追随を許さないです
女性の激情的な側面として、理解を得ることもあるのかなとかも思いますが


ベティブルーが好きな女には気を付けて! ――― ミル姉さん

ウッチャンもこう言ってましたよ、確かに







「運命じゃない人」


自分の知らないうちに起きた札束奪取競争


あんまり内容は話さない方がいいのかな
時間経過もので、この時こっちではこうなっていた系でその構成はよく出来ています

おもしろい映画は?の話題で必ずと言っていいほど登場する佳作の中の佳作









「あの夏、いちばん静かな海」


サーフィン好きなイイ男



淀川さん曰くたけし最高傑作


静かに見れる映画ってのは結構好きなんですよ
ダラーっと見れる感じが

とにかく僕さんと相性が良かった








「キサラギ」


謎の自殺を迎えたマイナーアイドルの一周忌のため集まった男5人の推理コメディ


体当たり芝居っていう感じで面白かったです
無駄に手に汗握るのは、全て一室の中で起こっているからでしょうか
この距離感のなさが妙なスリルと感動を実現しています








「グミ・チョコレート・パイン」


無職になって実家へ戻った中年男宛に高校時代好きだった女の子からの手紙が届く

「あなたのせいなのだから」

そのメッセージの真相は…?



青春映画
あの頃なりたくなかった自分に見事なってしまった自分
今の自分は一体どうなのか、あの時何をしてこうなったのか
成すべきことを成したのか

結局うなずくしかないにせよ、うなずき方ってもんがあるもんですよね







「ロンゲスト・ヤード」

囚人となった元アメフト選手が囚人でチームを作らされ、看守チームとの試合で買収を持ちかけられる
過去の挫折と同じ状況に立たされた彼は…?


僕さん大好きなスポーツ映画
吹き替えはないですが、手に取るように分かりやすい
映画を好きになる映画です






「ロボジー」

ぶっ壊れたロボを動かすためにオーディションで受かったおじいさんがロボットを着る!


名実ともに良い映画でした
矢口監督はキラームービーの天才ですね








参加賞



邦画


・愛のむき出し
>理想の女性マリアを求めて贖罪の日々を送る変態青年の話。
>悩んだけどこっちで、一度は観て欲しいかな、まれに見るパワームービーです


・UDON
>失敗したコメディアンが地元香川県に戻り、うどん巡りの記事でブームを起こす。
>とりあえず「サマー・タイムマシン・ブルース」観てから


・eiko
>騙されに騙された天然女が行き着いた果ては初老の男が住む家。
>麻生久美子さん主演。いつものキツい芝居がないのかよ…


・亀は以外と速く泳ぐ
>平凡が取り得の主婦が平凡すぎる故にスパイに抜擢される。
>上のry 僕さん大好きな三木監督。ふせえりさんも相変わらずスゲエ芝居。


・colorful
>大当たり!あなたは試練をクリアすれば生き返ることが出来ます!
>アニメ映画、もうちょっと飛んだ展開があっても


・機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
>UC0093年、ネオジオン総帥として帰還したシャアは「地球寒冷化作戦」を実行する。
>たまーに観たくなります、結構ぬるぬる動くんですね


・機動戦士ガンダムUC episode5
>ぼくのかんがえたさいきょうのがんだむ登場。
>ローゼン・ズール格好良すぎワロタwww


・桐島、部活やめるってよ
>「桐島くん」がバレー部をやめることが思いもよらぬ波紋を学校中に広げることに。
>あれ…なんだったんだこれ…


・幸福のスイッチ
>都会で挫折した女が実家に戻って家業を手伝う中で「仕事とは」を知る。
>面白かったよ、イライラ芝居の上野樹里その1


・ただ、君を愛してる
>宮崎あおい。大人になったら死んじゃう病。
>どーかなー、儚い系ですかー


・転々
>借金で八方ふさがりの学生を取り立て屋が東京散歩を条件に肩代わりをするという…
>三木監督。吉高が昔っからキチガイだった件


・虹の女神
>平行に浮かぶ虹が見えたその日、君は死んだ。
>イライラ上野樹里その2、いや俺上野さん好きよ


・ハナミズキ
>ガッキー、世界をまたにかける
>俺ガッキーよりホマキ派なんで


・ひみつの花園
>お金に目がない銀行員の女が行方不明の大金を探しに日進月歩
>笑いが古い。話は良いのでリメイクして欲しい映画です。


・僕達急行A列車で行こう
>電車男子の友情物語。
>男は趣味人間なんだよ!


・ぼくらの七日間戦争
>忘れた…学校嫌々で廃校状に中学生が立て篭るんだっけ?
>体育教師が完全に仮面ライダー


・舞妓Haaaan!!!
>舞妓はんに魅せられた男が全てをかけてがんばりまくる。
>俺やっぱ阿部サダヲ好きだわ、一角獣とか


・曲がれ!スプーン
>ひっそり暮らす超能力者達の集いに偶然にもテレビ関係者が大接近!
>最低主演女優賞:長澤まさみ


・檸檬のころ
>わすれた、青春映画
>貧相なのにエロイと言われる人の若い頃が


・八日目の蝉
>私の母親は、私を誘拐した人でした。
>話題作ですね。永作さんの美しいこと



・陽気なギャングが地球を回す
>銀行強盗の事件に巻き込まれ、自分達の方が上手くやれると異色のパーティー誕生!
>伊坂作品。エンドロールは何だかんだ良かった





洋画



・アイ・アム・キューブリック
>キューブリックだと偽り詐欺を繰り替えした男のコメディ
>パロディもお寒い…


・キック・アス
>なりきりヒーロー「キック・アス」誕生!特殊能力ナシ!
>実際上だな、定員オーバー


・最低で最高のサリー
>「(500)日のサマー」ver.ティーンエイジ
>もっと違うことやれよな


・スウィート・ノベンバー
>偶然知り合った自由奔放な女との一ヶ月限定の共同生活。
>名作扱い…うーん…


・スペース・ジャム
>ワーナーの世界が大ピンチ!助けてよMJ先生!
>マイケル・ジョーダンとワーナーがコラボ


・天国からきたチャンピオン
>死ぬはずではなかったのに、死神に魂を抜かれてしまったアメフト選手の運命やいかに
>ちょっと地味だった


・バグダッド・カフェ
>荒野のモーテルにすげえ女が来た。荒んだモーテルをにぎやかにして行く。
>佳作。ラストシーンまでがんばれるかどうか。


・フィールド・オブ・ドリームス
>家の畑を野球場にしたら幽霊選手が集まってきた。
>野球映画ってことぐらいだなー、オールド・ルーキーとメジャー・リーグのが好きだな


・マネーボール
>数字で野球チームを組むことを思いついたGMの実話。
>これは面白い!やべえ時間がねえ!





抜けてたのを追記しました




ではでは
PR
ハイハイ




またこれにした


12月18日



映画まとめ




年末っすねー
このシーズンとくれば、一年の締めくくりの時期
最近は映画観るよりもパワプロやる方が忙しいけど、やるこたやるぜ





第二回みらいくん映画大賞2012





■るーる
・今年観た中から選出。
・大賞、副賞、良かったで賞、参加賞で分けます。
・以前の予備選考会の特別枠と参加賞は割愛。
・予備選考会はあくまで「候補選出」で、今回はどうなるやら。



そんな感じです
最初こんな風に書いてみたけど、後半で様変わりしとるかもね






では早速大賞から






2012年大賞





「誰かに必要とされるってことは、誰かの希望になるってことでしょ。」

「お前が言うな!!いつも寝てばっか居るくせに!!」



バツイチ男ふたり
「再生」の物語

カムバックしあわせ!








「まほろ駅前 多田便利軒」




スゴく気に入ってる
レンタルで借りて、その後も数回借りて
ついにはDVDの新品を購入して、常にデッキに入ってる状態

ただ、ただ、自分と相性が良かった









副賞





「全っ然、テンション上がりませんのです…」

「人生うまくいかない時は水道の蛇口をひねれ!」



無い物から在る物へ
有象無象を呼び込んでハイテンションムービー










「インスタント沼」



我らが麻生久美子さん
結局、副賞に落ち着きました

誰が観ても面白い!と言うのは明らか










私は、神様に居場所を選んでもらうため薬をのんだ。
そして、クワイエットルームにたどりついた。

それ以上でも以下でもない。
最高に面倒くさい女が着地するべき正しい場所に、ただいるのだ。


ようこそクワイエットルームへ。


私は、そして、生きている。




2週間の閉鎖病棟での物語









「クワイエットルームにようこそ」



予備選考会から一気に駆け上がって来た
監督:松尾スズキの本来は舞台役者ならではの作品と思います

コメディな前半からダークな後半へ
主演:内田有紀は残酷とも思える采配だけど、これが大当たり
その恐るべきオーラ、演技たるや新生、圧巻の域です


冒頭の芸人の台詞
「芸」こそがこの映画の全てでしょう









良かったで賞






「サマー・タイムマシン・ブルース」


邦画コメディの最終兵器が入らないわけがない







「ひき逃げファミリー」

これも順等かなーと








「フル・モンティ」

「俺…ストリッパーなんだよ!!」







「アニー・ホール」

下半期NO.1
衣装最高です






「セント・オブ・ウーマン」

上がって来ました
やっぱり良い






「グッドフェローズ」

マフィア映画の金字塔
レイラのシーンが衝撃的すぎるので外せません







参加賞



邦画

「The焼肉ムービー プルコギ」
>松田龍平。ちょっと長いけど北九州。

「ゴジラ vs ビオランテ」
>ゴジラVS自衛隊

「ゴジラ 対 ヘドラ」
>サイケ作品。映画好きなら一度は

「図鑑に載ってない虫」
>ふせ えりさんがスゴい。僕の中で全部持っていった

「モテキ」
>流行映画と思いきや面白いじゃないの!

「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲」
>今年度アニメ副賞。大賞はスマプリ

「おと な り」
>音がテーマ。着眼点の良さ

「シコふんじゃった」
>不純物のない感じが好印象です

「ちょんまげプリン」
>これはインパクトあったなぁ



洋画

「イン・グッド・カンパニー」
>特徴がないのが特徴か

「40歳の童貞男」
>長い…

「ゴーストバスターズ1.2」
>鉄板。2は力不足

「エターナル・サンシャイン」
>ファンタジーな感じは良かった。ジム・キャリーらしくないのが良くも悪くも

「アナライズ・ミー」「アナライズ・ユー」
>良作コメディ

「50/50」
>吹き替えが何故に浪川…

「アバウト・ア・ボーイ」
>ホントは良かったで賞に入れたいし、結末も面白い物だった

「ミート・ザ・ペアレンツ1.2.3」
>3がなぁ…

「カレンダーガールズ」
>ホント良かったです。もっかい観てたら上がった気がする

「ハイ・フィデリティ」
>何だかんだなかなか無いタイプの映画

「僕らのミライへ逆回転」
>多くの映画への愛を感じます










とまぁ、こんな感じです
予備選考会と合わせていただいて2012年度は完結です

前半で50本ちょっと、後半は落ちて20本ぐらい
一回のレンタルで5本なので、単純計算で年間¥15000の費用

購入物は抜いてるけど、僕は安いと思います
だってこんなにも映画を楽しんでる



ではでは
ハイハイ





7月24日



みなさんこんにちは

どうも、毎度僕さんです




さて
それなりに忙しい今週ですが、
そのほとんどが画像作りでしてパソコンとにらめっこのエブリデイ

マウスの音ではなくキーボードの音が鳴るのも変な話ですが、
今日の午前は僕さんロンリーっぽいのだ

そんな合間合間、今回の記事は




「第二回みらいくん映画大賞2012:予備選考会」




予告通り開催させていただきます

そもそも昨日思いついたわけでもなく、
構想自体は週末入る前からあったので、おおよその選定は終わっていたんですね





ルール?
年末辺りに開催予定の本選の前に
だいたい半年に及んで観て来た映画50本ぐらいから

・大賞候補

・受賞候補

・賞状狙い

・参加賞>とは言っても面白いのそろえたよ!

で区分していこうと思います
夏休みを前に、みなさんに面白そうな映画を紹介出来ると幸いです



セコいようですが、僕さんは別に評論家でもなんでもないので悪しからず…








大賞候補









「インスタント沼」


今年早い時期からぶっちぎってます
僕らの麻生久美子さん主演


三木監督のこだわりが凄まじいです

違うテイストの有象無像が入り交じり、
それらが喧嘩せずにまた新しい展開をハイスピードで呼び込んでいく
ホントに軽快な作品です、底なし沼


相田翔子さんがやりたい放題しまくるシーンはまさしくそれです
完全にコメディなキャラクター達の中に突然と劇画的な存在をぶち込んで、
それがまた良い感じなのがおかしくて仕方ない


印象的
映画始まっての5分間ぐらい
このシーンで「この映画は絶対面白い!」と見入ってました

中古ですが「ミラクルエディション」なるDVDを手に入れて、
コメンタリーでの解説もこの映画への好感度をモリッと上げました




長いな…






「まほろ駅前 多田便利軒」


瑛太×松田龍平の時点で期待度バリ高でした

何がどーこーというより
ずっと流していたいって感じがとても心地よかったです

現に今年繰り返しレンタルしまくってます
ホント無理なく観れるのが◎

色んな人間の中で自由に彷徨う「行天晴彦」というキャラクターが強烈でした










受賞候補






「グッドフェローズ」

マフィア映画の金字塔

確かに全体的に明るいテイストで観やすかった
それでも「ただ陽気なマフィアの物語」というわけでもないのは、やはり実話だからかと思います

初見は食いつくように観てましたw

先日、モデルになったヘンリー・ヒルは亡くなられましたね
ご冥福をお祈りします






「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲」

もう言わずもがなですね
万人が認める名作でしょう






「サマー・タイムマシーン・ブルース」

邦画コメディの傑作とか最終兵器とか

やかましい映画ですが、そうでないと物足りないぐらい面白い
ドタドタしたスマートじゃないお粗末な感じが心地いい

全員ボケ役、最高のバカ映画





賞状候補


邦画




「おと な り」





「クワイエットルームにようこそ」





「シコふんじゃった」






「ちょんまげプリン」





洋画




「カレンダーガールズ」





「セント・オブ・ウーマン」





「ハイ・フィデリティ」





「僕らのミライへ逆回転」







特別枠





「スティング」


面白い事が分かりきっていたので





参加賞

初見以外も入ってますが、うろ覚え…意味ねぇ…
昨年紹介済みは除外

ハズレのない感じで集めてみました



邦画

「あぜ道のダンディ」
「アフタースクール」
「WATER BOYS」
「おっぱいバレー」
「KAMACHOP」
「恋の門」
「死に花」
「純喫茶磯辺」
「戦国自衛隊」
「SOUL TRAIN」
「博士の愛した数式」
「ピーナッツ」
「ピンポン」
「間宮兄弟」
「LAUNDRY」
「リンダリンダリンダ」


洋画

「ア・フュー・グッドメン」
「黄金の七人」
「俺たちに明日はない」
「オールド・ルーキー」
「サンキュー・スモーキング」
「セブン」
「トゥルーマン・ショー」
「飛べないアヒル」
「フィリップ、きみを愛してる」
「フォーチュン・クッキー」
「マイレージ、マイライフ」
「メジャー・リーグ」(シリーズ3作)




以上です

おそらく年末も「沼」と「便利屋」の一騎打ちの気もしますが、
まだまだ映画たくさん借りてますからね、どうなることやら…




ではでは
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みらいくん
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